スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

後悔しながら死ぬことが一番嫌です。

今から書く話は、パンでもかじりながら気楽に読んで下さい。^^



私は「後悔」しながら死ぬことが一番嫌です。


いま書いているものは、5年、10年、20年後に後悔しないためのお話です。


人は、1つのキッカケで、気持ちの持ちようが大きく変わります。


優しい人、怒りん坊の人、穏やかな人、心の広い人などなど人格までも変えてしまうことがあります。



では、「後悔しない方法」ってなに?


答えは、「決めたことの考え方をかえること」です。


人はなぜ「後悔」をするのでしょうか。


「もっと勉強をしていればよかった」

「もっと友達を作れば良かった」

「もっと自分から積極的に告白すれば良かった」


などのことです。


「もっと~していればよかった」は、「しなかった」ことの後悔です。


言い換えれば、「した」ことの後悔でもあります。


「勉強して大学に行けば良かった」は、「ゲームして楽しい時間を過ごさなかったらよかった」と言い換えることができます.



「しなかった」の後悔は、「した」ことの後悔でもあります。


「した」ことは、今ある現在です。


「今」を後悔するのはナンセンスです。(泣きながらはなおさらです)


決断や判断は、その場その場で、大なり小なりしなければいけない時があります。


後悔をしない秘訣は、「その時の経験と知識をフル回転して一番いいと思ったことで決断する」ことです。


ポイントは、「妥協せずにフル回転」です。


妥協すると「妥協した」ことの後悔をします。


後悔とは、「しなかった自分を責めること」ですので、その時の経験や知識をフル回転してきめた決断は、責めることはできません。


「しなかったこと」を後悔することは、「今あること」を後悔することでもあります。


今までしてきたこと、今までつくったもの、いままで話したことをすべてを否定してしまうことになります。


「今あること」を後悔するのは、今ある自分が「別人だったらいい」と願うことです。


いま、もっている経験や知識をフル回転して決断していけば、後悔はありません。



関連記事
[ 2012/10/14 05:27 ] ニュースとリネージュ | TB(0) | CM(1)

リネージュ大好きでした。
ただいま、FXで1億円目指しています。
見に来てください。
リネージュパワーで応援お願いします。
[ 2012/10/15 12:58 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://lineagecapture.blog.fc2.com/tb.php/146-a516d95b









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。